9月5日 ナイト・ニュース



タイは正式的に中共国がリードするタイ運河計画を取り消した。これで中共がマラッカ海峡を避け、中共が支配下に置きたかった輸送ルート計画を徹底的に打ち消した。


◆ イスラエル首相ベンヤミン・ネタニヤフより、コソボはエルサレムで大使館を設立することに同意した。イスラエルとコソボは間もなく外交関係が築かれる。


◆ スペースX社は本日、衛星インターネットサービスStarLinkの12回目の発射を成功させた。


◆ 米軍B-52H爆撃機はウクライナの領空を飛行した、ウクライナ空軍のMiG-29とSu-27がその護送を共にした。


中共外交部長王毅が木曜日の夜に、中共は現在11ヶ国と2019新型コロナウイルスワクチンの第三期の臨床実験をしていることを明らかにした。王毅はワクチンを外交に利用して、全世界で買収を続けているが、実際ワクチンはウイルスよりも殺傷力がある。


◆ アメリカ最大の警察組合がトランプ大統領の再任を支持することを発表した。


トランプ大統領が最新の記者会見で「私は中国以外の各国とよい関係を保っている。中国との関係を悪くしているのは私の選択である、その原因は彼らのウイルスによる悪行である。」。


◆ トランプ大統領がプーチン大統領との関係やロシアに言及できるのは両党が滅共に対し意思が一致したことを意味する。


◆ トランプ大統領と習近平総書記の友情はすでに終わった。米国内部の問題もすでにトランプ大統領が片付けた。


ポンペオ国務長官の中国の軍事力2020報告に対し「超国家主義について語るときはソ連と中共を比べるのが最も分かりやすい、ロシアは核兵器の削減について対話しようとするが、中共国は無視する上、いかなる国際のルールをも守らない。」と述べた。


◆ 司法省の文書は両党を超えるものである、DAVISはオバマ時期の一連の権力者を暴露する。だからトランプ大統領が色々語れる。


習近平の五つの許さないは彼の怯えを露呈した。文化大革命のような言葉で真相を隠そうとしているが、逆にますます真相が明るみとなり、自分自身の恐れがあらわとなった。


◆ 環球時報より「インドの真似?米国大統領首席補佐官が【トランプ政権は中共のアプリをさらに禁止することを考えている】と述べた」。


バノンWarRoomより「中国人が許すか許さないかを知るのはとても簡単なことだ。グレート・ファイア・ウォールを壊し、中国人に自由に声を出させればいい。習近平総書記、全世界がすでに中共と中国人を徹底的に分けたから焦ってるのか?我々は中国人と共に共通の敵を滅ぼす、その敵こそがキミと中共だ。」。


◆ ポンペオ国務長官は直接中共をCCPと呼び始めた。中国人は選挙をしたことがない、だから中共は中国人を代表できない。中共は国民が自由に声を発し、投票をさせるために、グレート・ファイア・ウォールの開放ができない。


◆ トランプ大統領がセミコンダクター・マニュファクチャリング・インターナショナル社をブラックリストに加えることを考えている。米国は滅共するための最小の代償を支払い、中共軍のテクノロジー及びチップの提供を中止する方法で中共軍の力を大幅に削ろうとしている。


爆料革命はメディアだけではない、行動による推進力でもある。路徳が「かもしれない」と言ったことは全部実現する。

15日以内に世界を震撼するような行動が起きる。




                         引用:路徳社、ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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