9月4日 NEWS



◆ 米司法省長官が中共がアメリカの大統領選挙について干渉している情報を見たとCNNのインタビューで答えた。


◆ ポンペオ国務長官がFOXのインタビューで「中共のアメリカでのスパイ活動はもうすぐ終結する。」と述べた。


◆ 雲南鉱山事件の嘘を徹底的に暴く、中共が雲南鉱山事件を使って耳目をくらまそうと企てるのを摘発する。


◆ 2012年、雲南鉱山の鉱夫6名の中3人が肺炎で死亡し、3人が回復して退院した件について、雲南の李旭氏が修士論文「不明肺炎六例」を発表した、全員の抗体検査は陰性で、病因も不明であった。検測結果によるとSARSコロナウイルスに似たものであった。


◆ 石正麗氏が検査チームを率いて鉱山へ出向き、276個のサンプルを採取した、その中の一つはSARSに似たようなウイルスだった、そのコードネームは「4991」。また、当時はそのゲノム配列の1.5%しか検測しなかった。


◆ 石正麗は2020年Ratg13を見つけたと語っている、しかし彼女はRagt13が「4991」であることを明確にしなかった。その後摘発によって「4991」がRatg13であると認めたが、サンプルが一つしかなく、繰り返しテストできないため、Ratg13が「4991」であることを証明することは不可能。


◆ この話の目的はRatg13と6名の鉱夫が自然の中で肺炎になったことを結び付け、COVID-19(新型コロナウイルス)は自然からのものだと信じさせるため。


◆ Ratg13は自然界からのものだと中共は確定させたがっている。6名の鉱夫が感染したことは本当のこと、3名の鉱夫がなくなったことも本当のこと。症例は本当だが、怪しいのはその解釈だ。海外の学者は中国語の修士論文が読めないため、簡単に騙されてしまう。


◆ 感染したとしても、必ず肺炎になるわけではない。「4991」の98.5%のゲノム配列がなく、1.5%だけが新型コロナウイルスと同じである。外国の科学者はウイルスはすでに政治に利用されていることを知らず、石正麗の学術界での地位に対し先入観を持っていて、そのため彼女を信じている。


◆ 鉱山説を支持する専門家には四つの狙いがある。1、この場を借りて名を売る。2、前自然界から発生していると支持したため、これで証拠が見つかり、身の潔白を証明できる。3、中共が支配している学会は全力でこれを支持する。4、毒性強化および機能獲得する基金の裏についての疑いから逃れること。


◆ もし「4991」が自然からのものだったら、どうしてRatg13という偽者の配列を作ったのか、嘘をついているのは石正麗だけではない、そのあとのセンザンコウのウイルスも中共が実験室で作り出した嘘である。これら一連のことはすべて捏造である。


◆ センザンコウの捏造については、その裏にいるのは間違いなく中共軍である。管軼氏は代理人でしかない、彼は中共軍のために隠そうとしている、つまり中共軍はこれに深く関わっていることが見て分かる。


◆ 中共は新型コロナウイルスの由来を自然界からやってきたものにしたがっている、そのため竹ネズミやセンザンコウ、サケ、犬や猫にまで擦りつけようとしている。しかし中共実験室にいる邪悪な科学者とウイルスを使って世界の人々を支配しようとしている中共こそが本当の中間宿主である。


◆ 石正麗、香港実験室、西側の科学者との結託、一部発言力を持っている人がわざとある方向にみんなを誘導しようとしている。大衆心理では、多くの人はパンデミックの背後には邪悪な勢力がそれを操っていることを受け入れたがらない、何なら実験室からの漏洩ならと簡単に許してしまう。




                         引用:路徳社、ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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