9月3日 モーニング・ニュース



◆ 去年の9月、逃亡犯条例改正に対する抗議デモに参加した15歳の陳彦霖が不自然な形で海の上で全裸遺体となって発見された。今年の9月2日、その死因について高級法医学者馬宣立が裁判所で陳彦霖が溺死したことを否定し、裸である状況が不自然と供述した。


◆ アメリカはWHOが率先しているワクチンのプロジェクトに参加しないことを明確にした。ワクチンの効果が信頼できないとのこと。


◆ カリフォルニア州元共和党議員、下院外交委員会委員長エド・ロイスがWeChatのためにロビー活動をしている。なお、彼は竹島は韓国の領土だと表明している。


◆ 国防省の最新発表によると、中共国は巨額の軍事費を隠している。中共は十年間で核弾頭を倍に増やそうとしていて、アメリカを超える野心に燃えている。


◆ ポンペオ国務長官はFOXで「中共国は超限戦という形で全世界での覇権を手にしようとしている、だからヒューストンの領事館を閉鎖せざるを得なかった。今は冷戦とは違い、当時は物理的な壁があった。習近平総書記は彼なりの選択をした。」と述べた。


◆ ポンペオ国務長官より「前回は知的財産権の窃盗に対する行動を行った、これからの何日から何週間以内、中共に対して一連な行動を発表する。連邦調査局と司法省は今中共の我が国への浸透の問題について全面的な調査を行っている、そろそろ大統領特権が発動される時期である」。


◆ トランプ大統領はまもなく中共に対する措置を発表する、四年間政治に携わったトランプ大統領はワシントンDCを変えようとしている。彼は自ら攻撃を仕掛けることを選択した。


◆ 中共国は超限戦というやり方+BGYでアメリカに対して深い浸透を行ってきた、さらに属国や専制政治まで作った。このようなやり方はベネズエラやマレーシアではすべて成功している。


◆ 遅浩田より「生物武器による戦争はアメリカ本土に多くの死をもたらした。今回は血を見ない方法でアメリカに死をもたらせた。」と述べた。


◆ 中共は超限戦で米両党を戦わせ、両党の政治を煽っている。また、廉価な商品を使って米国の中流階級に多くの財産を失わせ、何百万もの就業機会を失わせた。


◆ 中共の罪を確定させるための道は二つある。一つ:RICO法案を使って中共をマフィア組織として認定する。二つ:テロ組織に認定する。


◆ トランプ大統領はずっと仕掛けなかった、今まで大統領特権が使われたことはなかった。大統領特権は国会の影響を受けない。「米国愛国者法」、「米国非常事態宣言」、「米国国家安全保障法」、これらは全部国会がトランプ大統領に与えた権力である。


◆ アメリカの道は二つしかない。1、国会両院で通過し、大統領が署名する。2、大統領特権を発動して直接署名する。それを拒否できるのは上下両院の3分の2が反対しないといけない。


◆ マイクロソフトのWindowsですらそろそろ止められる、それじゃ中共国は石器時代に逆戻りである。小学校でそろばんの授業を取り入れることをお勧めする。


◆ 大統領特権については初めて研究した。もしトランプ大統領が手を出したら、中共はすぐに終わる。


◆ 今の共和党は先に自分の党の者を捕まえようとしている、それが終わった後は民主党の番だ。DAVISが民主党の裏の権力者の名前を出したときは「政治的迫害」を理由に弁明することができなくなる。


◆ トランプ大統領が無理やり特権を行使しないのは前準備のためである、両党に内閣に対する理解と共感を得ようとしていたからだ。もし無理やり特権を行使したら、ヒトラーと呼ばれてしまう。


◆ 大統領特権が行使されたときでは、裏で話がすでにまとまっていて、反対されることはない。


◆ トランプ大統領がこれから発表する大統領行政令はウイルスの真相、クリーンネットワーク、留学生、中共の浸透、大統領選挙など多くの問題について触れる可能性がある。司法省の文書は中共へのレクイエムである。十月の奇跡を辛抱強く待ちましょう。




                         引用:路徳社、ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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