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9月2日 ナイト・ニュース



◆ 米国国防省より2020年中共の軍事力および安全保障についての報告が本日発表された。中共は各方面での軍事力が増強されており、特に海軍とロケット軍は驚く速さで増強されている。


◆ 沿海域戦闘艦は浅海での作戦を得意とし、40ノットもある航速のおかげで、高い機動性と対潜能力や機雷の掃海任務を完璧に執行できる。南シナ海での戦闘に非常に適している。中共国との緊張状態に伴い、米軍の沿海域戦闘艦の購入も前例にないほど増加している。米国は海から空、宇宙までの作戦理念はすでにどの国をもはるかに超えている。


◆ 民主党の計画が暴露された。大統領選挙の夜ではトランプが大勝すると予測、しかしその後郵便投票による投票を計算したところバイデンが逆転勝利となる。その理由はまさかの民主党に投票する人たちは感染されたくないため、郵便投票でバイデンに票を入れたからという粗末なもの。


◆ 7億人の欧州では400万人が感染、22万人が死亡した。その中ロシアとスペイン、イギリスの感染人口が最も多い。


◆ WarRoomで女性商人DAVISが認罪したことについて掘り下げた。これはすべての始まりで、さらに多くの内幕と名前が明るみに出る、これらは郭文貴の価値を証明している、それは香港の件でもウイルスの件についてもだ。


◆ 女性商人DAVISは証人となり、司法省から政商など様々な階層の浸透やロビー活動をした「多くの名前」について語る。また、劉特佐は孟建柱の私生児だった、ではDAVISは誰の私生児なのか?


◆ 中共上層部のDNAの財産マップはアメリカ以外、シンガポール、マレーシア、サウジアラビア、パキスタンと関連している。劉特佐とDAVISと合わせれば、これらの国の政治マップを暴くことができる。(これらの国で施政している政治家はそれぞれの国の顔だが、実はその裏では中共に牛耳られている)


◆ 性による誘惑だけではない、この十何年アメリカ両党の権力者がどれほど誘惑されてきたか?そのほとんどが中共に支配されていた。DAVISとクリントンが一緒に写真まで撮っている。これらは全部「建築芸術プロジェクト」の一部である(「建築芸術プロジェクト」についての詳細は以前のニュースを確認してください。)。


◆ DAVISはただの小魚である、その背後にいる売国賊、盗国賊こそ大きい魚である。


◆ DAVISがこんなにも多くの権力者と関係があることに米司法省はかなりびっくりしている。十何年のクリントン、オバマ政権ではな一体何人と寝たのか。しかも彼らはみんな中共のためにロビー活動をしている、お金はマレーシア、サウジアラビア、シンガポールからで、すべての金の出処は「合法」とされている。そのとき直接やり取りをするのは孟建柱ではなく、劉特佐のような人が担当する。劉特佐は孟建柱の私生児であり、つまり彼は中共のDNAマップの一部である。


◆ アメリカは中国からのロビー活動者をずっと監視しているが、しかし彼らのロビー活動は全部ベッドの上で起きている。米司法省はベッド上の証拠を手に入れる術はない。


◆ 馬雲(ジャック・マー)、李彦宏、馬化騰以外、DAVISは江志成(江沢民の孫)ともかなり親密な関係である。


◆ DAVISが罪を認めたことで、多くの人が夜も眠れなくなっている。司法省の文書の前半80の項目はすべてDAVISと劉特佐についての者である、有名な女性芸能人を利用してスティーブンA.ウィンに対してロビー活動を行い、それによって手にするお金はすべてキレイなものである。そして様々な「サービスの形」で手に入る。


◆ 彼らはすでにナジブ・ラザクをトランプに会わせることに成功している、劉特佐がスティーブンA.ウィンに与えるものを与えたあと、非常に強い口調で彼に直ちにホワイトハウスでロビー活動をするように要求している。


◆ マレーシアの1MDB事件が起きたあと、DAVISは深センでお金を受け取りに行き、その後ある用事を済ました。この件によってDAVISがお金を受け取り、結託していた行為が証明された。だから彼女には協力する選択肢しかない。


◆ 米司法省は中共のBGY(賄賂、脅迫、性)のトリックを明らかにした。中共は東アジア、中東を通じ、中共のDNAマップにいる劉特佐のような身分の人を利用し、DAVISと連絡を取り利益を与える。そしてDAVISは米国の権力者の寄付パーティーに参加し、ベッドの上で最も極秘なロビー活動を行う。これは彼女が中共の代理人である証拠が見つからない理由でもある。


◆ 以前郭文貴が劉特佐は孟建柱の私生児だと言ったことを、米司法省ですら信じなかった、それは劉特佐は自分の父親の身分を公開していたからだ。最終的DNA検査によってそれが証明され、米司法省を震撼させた。また、彼に繋がる証拠はこれしかなかった。


◆ 呉征(Bruno Wu)は上海で二度逮捕されている、しかし楊瀾のおかげで釈放された。噂によると彼らは証人になると言っている、噂によるとアメリカは呉征と楊瀾に対し最高レベルの保護をするとのこと。特に楊瀾は多くの中共軍部の上層と接触がある、これには深い何かがある。


◆ エリオット・ブロイディがどうして罪を認めたのか、それはアメリカの密告者が彼の深センでの動画を撮影したからだ。


◆ 劉特佐は表面上父親と母親がいると発表しているため、郭文貴がその情報を提供しなければアメリカは絶対に彼にはもう1セット親がいることを知らない。劉特佐は孟建柱がいなかったら何もできない、DNAマップの中の小さなピースとして、非常に大きい力を発揮していた。実際、どっちの権力者も自ら手を出さない、すべて代理人(劉特佐やDAVISのような)が物事を進めていた。


◆ DAVISはクリントン政権の期間からロビー活動をしていた、もはやどれほどの人と結託をしたのかは分からない。劉特佐とDAVISを掘り出すことでしかその背後の力を知ることができない。


◆ 中共がいかなる代価を支払ってても郭文貴を送還させたいのは、その背後に更なる大きな利益が絡んでいるからだ。


◆ 司法省の文書の中では、令完成は外国人Bと呼ばれている。令完成は叶寧が彼の代理弁護士と認めたことはない、叶寧は郭文貴を叩き、嘘をついている。もうしばらくしたら令完成の本当の弁護士が公表される。


◆ 中共と会うとき、彼らは撮影を禁じるが、自分らは必ず撮影する。だから内部にいる人しかその情報を外へ流すことができない。


◆ 司法省の文書では令完成について少し触れている、将来中共が滅ぼされたあと、令完成が文書に記載されたことで、彼の家族が助かる。このことから、令完成は間違いなく大きな貢献をした。(令完成は胡錦濤派閥の人、今習近平に抑え込まれている派閥)


◆ 中共の挽き肉機のような体制は生存することと本当の利益とは比べ物にならない。だから、今中共体制内にはこんなにも多くの隠れた力がいる。


◆ 中共は盗撮クセがある、ドライバー、車、エレベーター、どこにもカメラが設置されている。中共の内部には間違いなく多くの動画やファイル、支払伝票などがある、劉特佐がロビー活動にいくら使ったのか、最終的に中共国に報告しなければいけない。郭文貴がその報告を手にしたあと、米国に渡せば、あとは照らし合わせるだけ。


◆ 呉征と楊瀾は一体誰のために動いていたのか?最初は中共のためだが、途中から逆になる可能性は?




                            引用:路徳社、ling

                         編集&翻訳:RyouTb

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