9月1日 ナイト・ニュース



強襲揚陸艦アメリカ号は台湾の北、ロナルド・レーガン空母打撃群が台湾の南、エセックス空母は移動中である。ハルゼーミサイル駆逐艦など、米海軍戦艦は今年9度目の台湾海峡横断を行った。


◆ 中共空軍は戦闘機をカラコラム山脈の入口まで250キロほどの新疆和田基地に配置した。パンゴン湖区域での対峙では中印双方に再び様々な衝突や糾弾及び警告があった。


◆ 2020環太平洋軍事演習では、連合軍艦隊および戦闘機は「撃沈演習」に参加した。的となった船は退役したドック型揚陸艦であった。


◆ 中共国内にいる西側国家の国民へ、間もなくやってくる西側との衝突では、あなた方は中共の人質となる可能性がある。外国の国籍を獲得したとしても、中共のために協力しているのなら誰一人逃れられない。


◆ ポンペオ国務長官がインタビューを受けた、インタビューでは中共国から米国に渡った留学生について触れた「5月29日からトランプ大統領はすでに中共軍と関係がある留学生の渡米を停止させていた。」。


◆ タイ政府は2015年、中共国から潜水艦を3隻購入すると発表したが、アメリカ政府の圧力により断念。2017年中共国から1隻の購入が決定され。2021年で申請した2隻の潜水艦の購入は新型コロナウイルスによって1年の延期が決まったが、購入予算225憶バーツもかかる潜水艦の購入はタイ国民の怒りを煽っている。


◆ 台湾国防省が今年度の「中共軍事力報告書」を発表した、「五年兵力整理および施政計画報告」を台湾立法院に提出した。


◆ 内モンゴルのモンゴル学校では強制的に北京語を普及させようとしたため、多くのモンゴル族の生徒が抗議し授業をボイコットした。中共は他民族の言語を排除しようとして、全員を中共化しようとしている。


◆ チェコ議長が台湾を訪れたことに対し、王毅はドイツでチェコ議長に対し、高い代償を払わせると語った。それに対しチェコは直ちに中共国大使を呼び抗議した。チェコの反応からアメリカに支持されていることが分かる。


◆ 中共の独裁政権がある限り、各国への浸透が止まることはない。留学生のビザが制限される責任はアメリカではなく、中共である。中共は長期間に渡り、アメリカで中共の駒となるように留学生たちを浸透していた。


◆ ナヴァロのFOXでのインタビューで「ウイルスは中共の実験室からの漏洩なのか、それともわざとばら撒かれたのか、どっちにしても中共は世界でパンデミックを引き起こそうとしていたのは間違いない。数十万の米国人は中共に殺された、これは中共のアメリカに対する暴力行為である。」。


◆ ナヴァロは確かな証拠があると話した後、「ウイルス武器である証拠」なのかと聞かれたが、ナヴァロは答えなかった。これは本日の話のあと、アメリカ社会に討論させるためである。


◆ バノンの裁判は2021年5月24日に始まる、バノンはホワイトハウスの外でも様々な活動をしているため、バノンがホワイトハウスに戻るかどうかはそんなに重要なことではない。


◆ 米国トップレベルの生物化学兵器の専門家と閻麗夢博士とすでに今回の件は地球全体の安全にかかわることをお互い確認している、恐らく彼も検証を始める。今回の件は規模が大きすぎるため、検証や確認はすでに終了しているはず、だからメディアで話すことができる。




                         引用:路徳社、ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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