9月1日 モーニング・ニュース



◆ 去年香港警察に逮捕された16歳の少年がその後、車いすで姿を現した。香港で大量の若者が警察に殴られ、レイプされ、殺害された、しかしその死因を疑うことは許されない。


◆ 米軍偵察機は幾度も台湾海峡で偵察任務を行っている。中共はその中にある一機のEP3E偵察機が台湾空港から離着陸していると判断し、非常に怯えている。


◆ インドがロシアが行っている多国軍事演習「Caucasus-2020」の参加を辞退した。このことからインドはアメリカ側についたことが分かる。


◆ アメリカは台湾でF-16の修理センターを配置した、ロッキード・マーティン社の修理業者の大部分がアメリカにあるため、台湾は比較的に安い維持費でアジア太平洋の顧客を確保する考えである。


◆ 31日午前、イスラエルのテルアビブ発アラブ首長国連邦の首都アブダビ着の飛行機が飛び立った。これはイスラエルからアラブ首長国連邦への初めてのフライトである。


◆ 米国防長官マーク・エスパーはスリランカ大統領とCOVID-19についての専門的な会話がされた。中ではスリランカ人で世界のコロナウイルスの第一人者マリク・ピーリスについて触れた、彼は初めてSARSのコロナウイルスを分離させた人物で、ADEを発見した人物でもある。


◆ 閻麗夢博士の情報が本物だと証明されたため、米政府はウイルスについての情報を手に入れた。交流など様々な面からアメリカは上層部を動かそうとしている。マーク・エスパーの行動からアメリカはすでに操られることに黙っていないことが分かる。


◆ 中共は世界で20年から30年に渡り準備していた、テドロス・アダノムやマリク・ピーリスがいい例だ。ウイルスの製造はしやすく、実験室さえあればできてしまう、さらに裏では中共の世界での力がそれを支えている。


◆ 昨日ADEについて話したときはChina Business Networkの情報を引用していたが、今日ではそのページが404エラーとなりサーバーから消えた。China Business Networkの後ろ盾は強い、それを発表できるのは中共の宣伝部の審査をクリアしたからだ。まさか路徳社に引用されるとは思わなかったため、すぐに削除された。


◆ 中共はWeChatで影響力のある中国人を買収し、在米華人を動員させてトランプがアメリカ大統領選挙で負けるように仕向けている。




                         引用:路徳社、ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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