8月28日 ナイト・ニュース



◆ 米国防長官マーク・エスパーが強襲揚陸艦の艦上でリムパック(環太平洋合同演習)を視察した。イージス艦レイク・エリーから見たチャン=フーミサイル駆逐艦から発射された防空ミサイルの仮想敵こそ中共である。


◆ 百度のマップから新疆ウイグル自治区に灰色の空白エリアが発見された。アメリカの新聞などの情報機構はその他衛星の写真と見比べたところ、この灰色によって隠されたエリアには建築された大量の強制収容所と刑務所が写されていた。


◆ 台湾空軍がアメリカのアリゾナ州ルーク空軍基地で訓練を受けている写真と米軍KC-135空中給油・輸送機と台湾空軍のF16戦闘機が空中で給油を受けている写真が公開された。


WHOが北京へ行った三週間は武漢でウイルスの真相について調査をしていなかったことが明らかになった。武漢海鮮市場は名前と場所を変え、営業を再開した。


◆ 王毅は欧州を訪問し、名指しせずに某国(アメリカ)を批判した。また、ウイルス外交とファーウェイの5Gを推し進めた。利益を目の前にした多くの国は真実に目を向けることができなかった。


◆ ウィスコンシン州で黒人が警察によって射殺された事件の影響が広まり、NBAミルウォーキー・バックスの選手が試合のボイコットを発表した、これは間違いなく黒人デモの延長で、大統領選挙までに人種差別というカードでトランプ大統領の再選を阻止しようとしている。


◆ 中共国防部広報呉謙上級大佐より:東部戦区台湾海峡での演習は「台湾の独立」に対する抑制であると発表した。また、馬英九が台湾内部でのロビー活動に応じて「初戦すなわち終戦」と発言した。中共の策略は恐喝だけである。


◆ 米司法省の文書は千分の一すら解読されていない。第一段階では郭文貴のビザを拒否した公文書があれば、米国人を二人帰す。第二段階では60人を全部帰還させる。郭文貴は令完成は核爆弾の製造工場だと言ったが、でも郭文貴の交換価値には及ばなかった。


◆ 中共のアメリカのロビー活動体系への浸透は極めて高く、アメリカの中共に対する理解とは比例できないほどである。以前のバノンは常務委員会が何かすらよく分かっていなかった。


令完成は今すでにアメリカ国籍を手に入れた。これからはFBIの調査に協力し、裁判で証人となる。習近平は郭文貴が令完成と連絡をとっていたことを知ったから、怯えている。


◆ 中共の極秘ファイルはいくつに分かれて保管されている。94号ファイルテキストのみの資料で、それだけでは不十分かもしれない。91号ファイルは動画と録音しかないため「偽造されたもの」とされる可能性がある。でも今は94号も91号も、さらにDNAマップのパスワードもある、証拠は集まった。


◆ 郭文貴と令完成が繋がることで、多くのことが解読できる。91号と94号両方のファイルを一緒に見たことがある人はこの世界でも3人以下しかいない、恐らく胡錦濤ですら見たことはない。


◆ 郭文貴は2017年からライブを始めた、そして4月19日のライブ切断はメディアに大きな影響を与えた。最終的に7月4日に郭文貴の送還が失敗し、そのあと9月から北朝鮮に核試験を始めさせたことでアメリカをけん制しようとした。


中共が政権を手にしたあと全面的な共産を始めた、上海外灘では何十億ドルが共産され、全て公有化となった。そして金は香港を通じて、海外へ運ばれた。そして中共は「大元老たち」にそのお金を奪えた分だけ自分のものになるような、特別略奪権を与えた。


◆ 滅共は、ディープステート=海外の力を滅ぼすことである。各ファミリーが海外でお金を隠している、どの家族も黄金を何千トンと持っている、それを見つけ出すことが重要なことである。もし見つかることができないと、未来中国が民主主義になったとしても、この金を持っているファミリーたちは今まで通り様々な分野を浸透させ、持っている財力を使って歴史の舞台に上がるだろう、それでは中国人はまた奴隷にされてしまう。




                         引用:路徳社、ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

31回の閲覧

メールで購読

  • GNEWS
  • GTV

Copyright© 2018 FUJI,Inc. All right reserved.