8月28日 モーニング・ニュース



◆ アメリカ合衆国ニューヨーク州シラキュース大学の化学系教授Jon Zubietaは化学の授業で新型コロナウイルスを「中共ウイルス」として教えたため停職処分を受けた。彼らの教授に対する停職こそ言論の自由への侵害である。


◆ アメリカの制裁が激しさを増す中、TikTokの最高経営責任者ケビン・メイヤー氏はわずか二ヶ月半で辞任することを発表した。今後はゼネラルマネジャーのバネッサ・パパス氏が暫定的にCEOの役割を務める。


◆ チェコ参院議長ミロシュ・ビストルチルおよびプラハ市長ズデニェク・フジブなど98人が8月末に台湾を訪問する。欧州議会の議員が台湾訪問を支持するのは、欧州の中共に対する態度が変わったことを示している。今全世界が中共に警戒していて、徐々に中共と対立する側に立っている。


◆ WarRoomより:1、ある発表されていない重大なことが進行している。2、米国の某国民と劉特佐と中共が協力して郭文貴を中共国に送還させようとしていた。3、この融資計画はさらに多くの人を腐敗やロビー活動の中に陥れる。


◆ トランプ大統領は一年前から断交しようとしていた、しかしディープステートの力が彼の行動を止めた。ディープステートはアメリカで様々な形態がある、例えばウイルスの真相に対しても多くの人が急に出てきて嘘をつく。


◆ ディープステートの後ろには誰がいるのか?トランプ大統領がその背後の権力者に何もできないのはもちろん、例えバノンが大統領になったとしても、すぐには何もできない、でないとケネディと同じ道を辿るようになる。


◆ アメリカの三権分立という制度は平和な状態ならでは素晴らしい効果を発揮する、しかし陰謀が蠢くときや軍事的対抗しているときでは、この制度の反応は遅すぎる、それが中共にとってのチャンスでもある。


◆ ホワイトハウスの大統領は入れ替わる、幕僚や官僚も50%の人間は入れ替わる。だから一部の職業官僚は大統領や副大統領、国務長官よりも政界に長くいる。例えばファウチ博士はNIHにすでに20何年もいた、政府を安定させるためには有利な立場にある、しかしそれが中共に利用されてしまった。中共は職業官僚を通じてアメリカの政府の様々な領域に浸透させていた。


◆ 司法部の文書はまるで鍛え上げた名刀のように、中米に生じた断交とういう裂け目を完全に切り裂き、アメリカと中共に重大な影響をもたらした。これによって前ではできなかったことがこれからでは基本的に邪魔されることがなくなった。


◆ 米国で活動を行っている者たちが新共和党をつくった。これは郭文貴が推している党である(郭文貴を送還させようとした20何人はみんな共和党の者である)。ナンシー・ペロシは間違いなく反中共派である。


◆ 新共和党には例えば、ポンペオ、マーシャ・ブラックバーン、トム・コットンなど絶対的な反中共派が含まれる。リンカーンが最初に共和党を立ち上げたときみたいに、いち早く13州を全部手に入れる。共和党の親中派であるヘンリー・キッシンジャー、ミット・ロムニー、ジョン・マケインはみんな反トランプ派である。


◆ 新共和党の成立は共和党の維新である、もし汚れを簡単にキレイにできないのなら、新しく作ったほうがいい。


◆ 「ニューヨークの王」元ニューヨーク市長ルドルフ・ジュリアーニが重大な発言をした。彼は明確に「中共がわざと武漢の実験室からこのウイルスを拡散させた可能性は否定できない」と述べた。


◆ ルドルフ・ジュリアーニもかつてはロシアと通じていると誹謗中傷を受けた。今ではバノンと同じように毎日ライブを行い直接中共がわざとウイルスを拡散していると話す。


◆ トランプ大統領は最も機密な情報については寝室で個人弁護士であるルドルフ・ジュリアーニに話している(寝室だけが監視されないため)。トランプ大統領のホワイトハウスの弁護士はのち反トランプになったが、個人弁護士は絶対に安全だ。


◆ ルドルフ・ジュリアーニは元ニューヨーク市長、ニューヨーク検察官だったが。最も重要なのは911のとき、彼はニューヨークの警察や消防隊員に尊敬されたことだ。だからバノンの逮捕では郵政局のエージェントしか行くことができなかった。


◆ 新中国連邦が成立した日にニューヨーク上空で飛行機が横幕を引き、自由の女神の周辺を飛行した裏にはルドルフ・ジュリアーニの支持もあった。


◆ 司法部の文書が最重要話題であるため、最近ではウイルスについての情報が少なくなった。汚れをきれいにするために我々は絶対にトランプ大統領に協力しなければならない。


◆ 郭文貴は以下のように述べた。「1、本気で滅共する人はみんな支持する。2、敵はどの党でもない、敵は中共とディープステート勢力の結託である。」


◆ 滅共について、まだなの?まだなの?と文句を言ってはいけない。郭文貴は三年間の爆料と30年の準備で中共を倒せる武器を作り出した。


◆ 14億人の敵は中共とディープステートである。これは本物の滅共である、ただ「民主自由」「打倒共産党」と無意味に叫ぶわけではない。今でもみんなが滅共から利益を得ようとしている、だからトランプ大統領もスピードを上げるようになる。


◆ 郭文貴は30年を使い、ようやく司法省の文書を作り出した。これは必ず中共とディープステートを一人残らず壊滅させてくれる。中共は調子に乗りすぎた、今更何をしても無駄だ。




                         引用:路徳社、ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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