8月25日 NEWS



◆ 中共は渤海、黄海、南シナ海で同時に軍事演習を行っている。

在日米軍基地より出発した大量の偵察機と電子戦機がこれらの区域へ向かっている。


新型コロナウイルスから回復した患者が香港へ戻ったあと、新型コロナウイルスの検査を受けたのち、再度陽性と診断された。香港大学の微生物学チームによる実証では、この患者は二度目の感染だという、これは世界初めての症例である。


◆ 米司法省の文書によると「トランプは一部の者と郭文貴の送還について通話した」と記されている。この通話によって、トランプ大統領が任期内に中共を滅ぼさないと、逆に中共に滅ぼされる。


◆ 習近平はトランプ大統領に郭文貴を送還するように要求する文書を差し出し、トランプ大統領に署名を求めた。もしトランプが関係する者たちとの関係を明確に断ち切らなかったり、中共を滅ぼせなかったりすれば、彼を待っているのは己の破滅だけだ。


トランプ大統領の通話記録は間違いなく外患罪である。FBIも中共もどっちもその通話の録音を持っている。米国国防省や米国安全保障局はみんなトランプに対し、このことはロシア疑惑よりはるかに重い問題であり、外患罪に値すると伝えている。


◆ 中共はトランプ大統領の弱みを握っている、トランプが退任させられないのは中共を滅ぼすためである。この録音は米国の安全にとって非常に大きい脅威である。もし中共がメディアを通じてそれを流したら、トランプ大統領はすぐに弾劾させられる。


最も厳格な滅共政策を執行しなければいけない。例えば中共が滅びそうになったときにこの録音を出してきとしたら、それはトランプ大統領にとって致命的な打撃となる。トランプ大統領が以前は誤った方向に惑わされたと弁解できるのは、中共を滅ぼしたあとしかない。


◆ 金正恩の財産のDNAパスワードおよびそのDNA財産マップ、つまりアメリカにいる金ファミリーのチルドレンたちは全員トランプ大統領との交換材料にされていた。孟建柱は中共が米国で浸透していた情報網をすら、郭文貴を送還させるための交換材料にされていた。


郭文貴は証拠を持っている。だから、郭文貴が頭を縦に振れば、この件についてトランプ大統領は問い詰められなくなる。その理由は、1、郭文貴は送還されなかった。2、中共を倒した。3、聴聞会で郭文貴がトランプと共に中共を倒したと言えばすべて解決する。


当時トランプ大統領と習近平が会うときでは、シークレットサービスですらスティーブン・シュワルツマンらを止められなかった。彼らは自分たちのパイプを使って直接習近平だけと会おうとしていたが、バノンによって追い返された。これこそがディープステートの力だ。だから彼らはバノンをすごく憎んでいる。


◆ アメリカのディープステートの力は非常に強い、政治の舞台に上がったばっかりの人はそれを理解できないし、よく分かっていないと言ってもいい。


もし11月の前に結果を出せる行動をしないと、通話の録音は大きなダメージとなるだろう。しかもこの行動は中共が11月に何をしようとしても動じないほどのものじゃないといけない。アメリカにとって、それに匹敵する行動は軍事行動である。


◆ ウォール・ストリート・ジャーナルは郭文貴が話している内容は全部本当だと検証する報道を出した。かつて郭文貴を二重スパイだと言っていたウォール・ストリート・ジャーナルはもうフェイクニュースではないことを証明する狙いがある。


ウォール・ストリート・ジャーナルは今まで多くのフェイクニュースを作成した、多くの編集長が中共からお金を受け取ったため、中共のために命を捧げなければならない。命を捧げる人がいれば、中共は必ず手を出す。ウォール・ストリート・ジャーナルの内部も色んな派閥がある、だからこの前GTVが誹謗中傷を受けた。


◆ 混乱の中でも中共は両党の戦いを利用して生き延びることができる、これは非常に危険なことだ。だから、ウイルスを核心として、中共を非法国家にし、全ての金融的手段を使って中共を叩かなければいけない。そして新中国連邦の合法性を承認することも非常に重要である。


◆ 習近平は一日たりっとも酒と女が欠かせないと言われている。でも彼は凄い働き者で、仕事では一文字一文字ちゃんと目を通している。あと義理も堅い。しかし、生死に関わることとなると非常に残酷であくどいである。


「建築芸術プロジェクト」というのは令計画が使っていたコードネームである。これには習近平は地方から北京まで誰と寝たのか、子供を産んだのか、産んでないのか、及びDNA財産マップは国内なのか国外なのかを収集するためのものである。

元々香港の銅鑼湾に素材を提供するためだったが、習近平の耳に入ってしまったため、令計画が捕まった。どうやら習近平はこのことに対してすごく気にしているようだ。


◆ 香港の銅鑼湾書店の西諾が書いた「習近平とその愛人たち」は関係ない、あれは適当に書かれたものである。元々令計画が銅鑼湾にネタを提供しようと思ったが、習近平に知られて失敗した。そのあと合わせるために西諾に適当な物語を書いてもらった。そのため銅鑼湾書店が閉店に追いやられた、だから西諾は間違いなく中共の人間である。


◆ 習近平は福建省に長くいて、彼についてのみだらな噂が途切れることはなかった。女が欠かせる日がないのは、まるで皇帝の後宮のようだ、しかも女性のリストを作ったり管理してもらっていた。


習近平が北京入りした後、イメージの向上を図ろうとした。習近平と彭麗媛の婚姻は一度破綻しかけていたが、彭麗媛は習近平を助けるために大きな力となり、習近平の印象を高めていった。だから、習近平は国家の力を使って事情を知る者を消している。


◆ 習近平や中共の上層部に送られた女性たちは間違いなく徹底的に洗脳されている。この中共の上層部が一度寝た女性はそのあとその下の組織の者と結婚させられている。これこそが悲しいことである。


習近平の後宮事情が香港で一番最初のバタフライエフェクトを起こした。銅鑼湾書店の一件が反送中デモに火をつけ、今に至る。


◆ 噂では、トランプ大統領はすぐにでも中共と断交する。


◆ 新中国連邦、郭文貴、閻麗夢博士はみんな表舞台に立つだろう。




                         引用:路徳社、ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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