8月24日 ナイト・ニュース



財産のDNAパスワードとは、世界に散らばった子供(パスワード)に預けた財産のことである。

習近平は北朝鮮の金ファミリーのDNAパスワードを材料に、郭文貴が持っている習近平のDNAパスワードと交換しようとしていた。


◆ 郭文貴の叔父は鄧小平を爆弾から守った恩がある。だから計画はごくわずかな人しか知らないのに郭文貴はそれを知っている。遅浩田が全ての計画を担当している。姫鵬飛は情報界を牛耳っている、計画を受け取ったあとでは浸透を担当していた。


習近平の秘密を知っているが、でも習近平を反対しなかったのは、習近平に自分の利益のためにアメリカに浸透していた中共の沈黙の力を使って郭文貴を送還させようとするためだった。それで沈黙の力を炙り出していた。


◆ 紅二代は家族同士の関係はかなり複雑だが、繋がりも堅い。だから一人が手折れば共倒れとなる、その逆も然り。郭文貴は中南海に入り込む隙間を作った。


郭文貴は3年間習近平を反対しなかったのは、習近平の手で中共内の実力者を排除させるためだった。そして、習近平が一人ぼっちになったときに習近平を排除する。中共をもって中共を制すとはこういうことだ。


◆ 習近平とその家族はZTEとファーウェイの株を持っている。だから習近平はトランプ大統領にファーウェイの制裁をやめるよう求めた。


◆ 令計劃の息子令谷の死についての録音。元々令計劃と李源潮が常務委員会になるはずだった。令谷の死は南普陀計画、胡錦濤の勢力を潰すための重要な一部である。


習近平の奥さん彭麗媛と閻維文がデキていた、閻維文は宋祖英とデキている、宋祖英と江沢民がデキていた。だから習近平が今の地位に上り詰めることができた。習近平は浮気されただけじゃなく、心まで別の人のものだ。


13579とアメリカに対する全面的な浸透は遅浩田の時代ですでに部署ができていた。


◆ 習近平が房峰輝と郭文貴が緊密な関係にあることを知った。房峰輝総参謀長官は13579計画と米国の浸透を意味する。だから郭文貴は毒殺や事故など20何回も暗殺に遭われていた。


◆ 中共の体制はお互いを争わせる、全員悪事に手を染めているため、平和的に政治を執ることは不可能である。令計劃は中南海の情報を含め、すべての情報を管理していた、胡錦濤ですら監視していた。


郭文貴は中共国内ではミス一つしなかった、情報を集めるときもまったくバレなかった。しかしFBIと協力している最中に呉征によって見つかった。


◆ 郭文貴は直接胡錦濤と接触があった。胡錦濤が施政していたときから国家安全局を使って、習近平以外にも他の家族の情報を収集していた。




                         引用:路徳社、ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

19回の閲覧

メールで購読

  • GNEWS
  • GTV

Copyright© 2018 FUJI,Inc. All right reserved.