8月24日 モーニング・ニュース




◆ 香港では黄毓民氏が中共の莫大な賄賂を拒否した。


米国共和党は24日から4日間連続で全国大会を開く。トランプ大統領は4日間連続で出席する。中共に対して重大なニュースを述べる可能性がある。


◆ 中共国は年収4~5万元で補助警察の増加募集をしている。義烏の補助警察の年収は最高14万人民元に達する。このことから中共は一番下の層にいる国民に対して、さらに厳しくしようとしているのが分かる、民衆の怒りはどんどん抑えられなくなっている。


◆ エリオット・ブロイディらが送り合っているメールは直接ではなく、第三者の携帯を介している。それでもすべての情報は裁判での証拠として、FBIの手に入っている。


中共はFBIを通じて郭文貴を送還させようとしていたけど、FBIと郭文貴の関係が良すぎたため、失敗した。

大統領の行政命令はFBIを迂回して送還させられるが、反対派に攻撃されやすい。だから郭文貴はナンシー・ペロシは絶対に反共産党であると話していた。


◆ 中共はみんな郭文貴とFBIはかなり仲がいいと言っていた。郭文貴を誹謗中傷するスパイらは完全に騙されていた、内情を全く分からないから、FBIが郭文貴を守るかどうかに疑問的だった。


◆ 中共の上層部はみんなバノンを捕まえるのはFBIを使ってはいけないと知っている。バノンは郭文貴の船の上でメディアという戦場で戦っているのを知っているからだ。だから郵政局のシークレットエージェントを行かせた。


◆ 閻麗夢博士が出てきたとき、米国の官僚は弁護士を通じて接触を図っていた、当時では閻麗夢博士に二年後に出てもらおうという計画があった、二年間をかけてFBIと協力させようとしていた。しかし、ウイルスの状況は生死に関わるため、同時進行が必要とされた。


毎年中米の官僚は犯罪者の送還や人質の交換について討論することがある。それでも人質がまだ60人いる、さらに北朝鮮の金ファミリーまで郭文貴を送還させるための材料にするのは、郭文貴がいかに重要なのかが分かる。


◆ 郭文貴は29年もの間、違法の金は一円たりとも受け取らないようにしてきた。確かに一歩一歩が困難だったが、彼の背後にいる名前すら知らない者たちの力があったからこそできたことだ。


トランプ大統領は習近平に希望を与えるようにワナを張り、彼をずっと持ち上げてきた。それによって習近平の米国人60人と北朝鮮という条件が釣れた。


◆ 郭文貴は中共がアメリカを滅ぼそうとする証拠を確たるものにするために動いている。CIAはその情報の真偽性を確認していた(2015年の局長はポンペオ)、しかしアメリカの動きが遅すぎた、まずはトランプ大統領を当選させ、続いてゴミ溜めの大掃除。三つ目は郭文貴がルアーとなり、釣りをする。


◆ 郭文貴はこの司法部の文書について3年間黙っていた、実際5年間我慢していた。今回の文書はほんの一部でしかない、まだまだ多くの文書がある。


◆ 今回の文書が郭文貴は嘘つきではなかったことを証明した。もしこの文書が発表される前に殺されていたら、胡舒立の言うように郭文貴は嘘つきになる。中共を滅ぼさないと我々の声はすべて消される、トランプですら例外じゃない。もちろん郝海東や葉釗穎も全員だ。




                         引用:路徳社、ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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