8月23日 モーニング・ニュース



◆ 中共は大陸から3つの機構を香港に派遣し、香港市民にPCR検査を行おうとしている。香港市民は個人情報の漏洩を非常に心配している。


中国大陸を含まず、全世界での新型コロナによる死者数は80万人に達した。


◆ 郭文貴は三年間言い続けてきたが、証拠がなかった。だから習近平と王岐山が郭文貴、路徳、閻麗夢博士、Saraを中共国に送還させようとしているのは信じがたい話だった。

一番危なかったのは少し前、ウイルスの真相について語っていた時だった。


◆ 王岐山、孟建柱、孫力軍はみんな暗号化されたスマートフォンを使っている。彼らはセキュリティに対して知識が高いと思っているようだが、実際、情報はすべてアメリカに筒抜けだった。


◆ 習近平、王岐山、曾慶紅、江沢民、軍部もみんな郭文貴を狙っている。習近平を反対しないのは、彼らに内紛させるためだった。


◆ 郭文貴が食事をしながらライブをした回は、スパイを炙り出すためだった。

まずは郭文貴を支持する、そして郭文貴を叩く者。西諾と曽宏が連絡した者は必ず監視される、彼らと一円でも金銭のやり取りがあれば、それは不動の証拠となる。


郭文貴を送還させるために、習近平はアメリカの諜報員60人と北朝鮮を交換条件にした。


◆ 今回バノンの件を含め、米国で中共と利益関係にあるメディアは司法部の文書によって、これからどんどん追及されるだろう。


◆ Gシリーズも大きな釣りだった。それによって米国の金融界で中共と癒着がある人や、Gシリーズへの振込みをできないようにした者、証券取引委員会に通報した者など、全員が明らかになった。


米国会の議案より、中共国のアメリカでの免責特権は取り消された。これから中共が米国政治に関与、浸透した全てのことが明らかになれば、それらは中共をテロ組織、違法政府に認定する重要な証拠となるだろう。


1000億ドル+北朝鮮+アメリカ人60人で郭文貴を交換しようとすることから、ウイルスの真相の重要性が分かる。

郭文貴はかつて「13579」というファイルを破棄した、中共は「13579」の意味を知っているはずだ。


◆ 新型コロナウイルスは郭文貴が破棄した書類13579を検証した。13579の大まかな意味は:3年以内アメリカに対して生物兵器を使用し、一度徹底的に壊滅させる。5年間それを続けること。これが3と5の意味である。


◆ アメリカに対して生物戦を命令したのは習近平本人である。


◆ アメリカは徹底的に大掃除をする。パンドラの箱を開けた中共を待っているのは壊滅のみ。


◆ 郭文貴が発起した爆料革命はあえて中共を泳がしていた。それは米国政府、米国メディア界、米国経済界にいる中共と癒着のある勢力を炙り出すためである。

今回の滅共において、新中国連邦はアメリカ国内の大掃除のためにも大きな力を発揮した。


◆ 閻麗夢博士が香港から出るところからすべて記された書類がある、証拠が出てきたときにすべてが終わる。




                         引用:路徳社、ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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