8月20日 ナイト・ニュース



米海軍マスティンミサイル駆逐艦が台湾海峡の中間線、中国大陸側に近づいたあと台湾海峡を横切った。


◆ 米陸軍は海軍に引けを取らず、最新型の偵察機を日本に配属させた、しかも東シナ海の任務によく参加している。


米軍の南シナ海への偵察は全方位的で死角はない。


◆ 米民主党は郵便による投票形式を希望している。トランプ大統領はそれに対し「君たちは街でデモを起こせるのだから、街へ出て投票することもできるだろう」とツイートした。


◆ ブラックストーン・グループなどのウォール・ストリートの有権者は中共への制裁を大統領選挙のあとに引き伸ばしたい考えである。


中共ウイルスに感染した多くの人が無症状であるため、最近では多くの人が中共ウイルスに対する警戒心が緩んでいる。


◆ 感染者は何か月もの間、胸の痛み、足のしびれ、不眠、頭痛に襲われ、女性では抜け毛などの症状も現れている。今アメリカでは500万人以上の感染者が出ている、その30%は長い期間苦痛に悩まされるだろう、一部の人は元の状態に戻ることがない可能性すらある。SARSが流行ったときもこのような症状があった。


◆ ナヴァロ氏は民主党全国大会を批判した。彼らの政策はトランプ大統領を糾弾する一方で、絶対に「中共がパンデミックを引き起こした」ことを口にしない。

トランプ大統領を引きずり下ろす面においては、民主党と中共の目的は同じである。


◆ 民主党は中共国とは競争的な関係であり、敵対関係ではないと述べている。


◆ ファウチ博士がライフサイエンス分野における世界最高峰の学術雑誌「cell」でパンデミックが続く3つの条件という文章を発表した。

1、前例がないほどのヒトからヒトへの伝染。2、高い伝染性。3、高い死亡率を持つ。

現在のパンデミックは以上の3点が揃えているから、世界経済が停滞させられた。


◆ ファウチ博士がこの文章を発表したのは自分に逃げ道を作っただけだ。彼とNIHの上層部はみんな最初ウイルスは自然界からのもので、爆発的に伝染しないと言っていたからだ。


郭文貴が今年の年末、あるいは来年初めでは経済が大きく衰退する可能性が高いと言ったことがある。

実際、前世紀の始め地球全体の経済が衰退した後に世界大戦が起きている、これも独裁国家によって引き起こされている。


◆ 「ウォール・ストリート・ジャーナル」の文章は嘘ばっかりだから、解読する価値すらない。


◆ トランプ大統領の最大寄付者は「ギャンブル界の王」シェルドン・アデルソンだったが、今では「ウォールストリートの王」スティーブン・シュワルツマンだ。彼は2016年3000万ドルを寄付したが、今年はその何倍もの額を寄付する。

シュワルツマンはブラック・ストーン・グループの総裁で、王岐山とは深い関わりがある、今年の大量寄付はトランプ大統領に中共ウイルスを使って滅共するのを阻止するためである。


◆ 多くの左翼メディアも閻麗夢博士をインタビューしたが、みんな放送しようとしない。


今から大統領選挙まで、3、4日おきに中共国あるいは中共企業に対して厳しい制裁を与える。

制裁は中共が退屈しないよう、政治、金融、法律、外交、軍事、テクノロジーなど様々な角度から行われる。


◆ 8月20日もしくは21日、曾慶紅と江沢民が共に習近平に対抗するため、大きな事件が起きる可能性がある。


◆ 中共は地球の癌だ、精密な外科手術のような政策で、癌を摘出しなければならない。


当地時間8月19日、米国国務省は中国による香港国安法を理由に香港特区政府に対し、米国はすでに【逃亡犯引渡し】,【懲役犯引渡し】,【国際船舶税の免責】以上3つの協議を一時停止、あるいは終了させたことを伝えた。




                         引用:路徳社、ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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