8月18日 ナイト・ニュース



◆ アメリカは世界各国のファーウエイ系列会社計38社を規制対象とする「エンティティー・リスト」に加えた。


◆ ハワイの検査官が元CIA職員を逮捕した。

閻麗夢博士がアメリカに来るとき、CIAやFBIに連絡しなかったのはスパイがいるからだ。


◆ ロナルド・レーガン空母打撃群とアメリカ強襲揚陸艦がフィリピン海で補給作業を行っている。補給作業が終わり次第、ロナルド・レーガン空母打撃群は再び南シナ海へ戻る。


◆ ピーター・ナヴァロはツイッターで、選挙によって選ばれたわけではない中共の主席の新型コロナウイルスに対する責任を説いた。


◆ 中共は米軍が台湾海峡の南側で挑発していると発表した。

中共にできることは3つしかない。1、中共国内への洗脳。2、アメリカとの正面衝突を避ける。3、アメリカの盟友を買収する。


◆ 中共の王毅外交官が空港で中共の在ヒューストン領事館官員の帰国を出迎えた。また、彼らに集団三等功の授与を与えた。


◆ ファーウエイは全世界に浸透し、各国のテクノロジー企業から技術などを盗んでいる。

米国務院による「クリーン・ネットワーク」は世界規模であり、全世界に中共のファーウエイかアメリカかの選択を迫られている。

見方を変えれば、アメリカは同盟国に早く行動するよう催促している。


◆ 中共は米国は声が大きいだけで、実際行動を起こすのは遅いと思っている。そして、アメリカが急に断交しないと思っている、もし急に断交すれば経済危機が引き起こされ、様々な社会的危機に陥ると考えている。だから彼らは大統領選挙まで引き伸ばそうとしている。




                         引用:路徳社、ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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