8月14日 ナイト・ニュース



米国務省は国内の大学などで中国語を教えている「孔子学院」が中国の政治的な宣伝などを行っているため、外国の大使館などと同じように、外国政府の機関に指定すると発表した。


◆ 孔子学院は文化への侵略をする窓口である。TikTokによる外部への洗脳するように、孔子学院の原則は華人以外の外国人を浸透させ、接触したときから徹底的に洗脳していく。


◆ 外国政府の機関に指定されると、不動産や財務の公開、借用地の申請許可証の提示が必要となる。また、職員は国籍に関係なく身分を公開しなければならない。


◆ 孔子学院は文化を通じて中共のイデオロギーを植え付ける。

アメリカの大学から中共国へ利益を吸い上げるのもBGYの一部分で、アメリカの言論を支配し、アメリカの学術界を浸透する目的である。


◆ ロシアのトップ呼吸器専門医が辞職した。ロシアのワクチン開発会社が人命をおろそかにしたワクチン製造が批判されている。


◆ 中共東部戦区が台湾海峡で実弾演習を行った、台湾はこの挑発に対して強く反発した。


◆ 2018年10月2日の路徳社の放送で、アメリカは中共に「1949年前、中華民国がアメリカに借りた二万億ドルの国債の返済を要求している」ことを郭文貴が暴露した。

中共が購入したアメリカの1.2万億ドルの国債を債務に充てさせればいい。


◆ 参議員マーサ・マクサリーが「私たちは中共に債務の返済と中共ウイルスを世界に拡散させた責任を取ってもらう。私たちは中共に米国国民から借りた1.6億ドルの返済を要求する」と述べた。


◆ 政府は管理機関である、管理機関はいつでも変えれる。しかし、徴税権を引き継いだ場合、債務も当然引き継がれる。

もし中共が国際のルールに従わないのなら、国際社会から追い出されるべきである。


◆ 国債返済に関する決議案は2万世代の米国国民からの委託である、最終的では米国政府が法律という形で執行する。


◆ 中共政府は国際のルールを守らず、国際の法律も履行しない、さらには超限戦を始めてしまう始末。

中共はその非合法性によって国際社会から駆逐されるだろう。


◆ もし中共国が返済を拒否した場合、それは違法である。前にイギリスに似たような国債を返済したのに、どうしてアメリカには返済しないのか。

中共ウイルスはアメリカに2万億ドルの損失を出させた、それも必ず返済しなければいけない。


◆ トランプ大統領が仲介した、イスラエルとアラブ首長国連邦の国交が正常化した。これはイランにとって最大の悪夢である。

ほかのアラブ諸国も次々と参入する可能性があるため、中東の平和への扉が開いた。


◆ 南シナ海、台湾海峡、中東は最も武力衝突が起きる可能性が高い場所だ。もし中東の泥沼に深く陥ると、中共を滅ぼす計画が影響される可能性がある。しかしイランが孤立した今、もう中共は視線をそらすことが難しくなる。


◆ あるインド人が国に逃げ帰ったあと、COVID-19の真相について語った。

彼が言うに「新型コロナウイルスを作ったのはアメリカ人で、バノンが画策している」とのこと。

ちゃんとした証拠もないのにバノン氏を渦中に連れ込もうとしている中共はかなりもがき苦しんでいるようだが、恐らくこれからもっと痛い目を見ることになるだろう。




                         引用:路徳社、ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

8回の閲覧

メールで購読

  • GNEWS
  • GTV

Copyright© 2018 FUJI,Inc. All right reserved.