8月14日 モーニング・ニュース



台湾訪問中の米アザー厚生長官は「国際機構はいかなるときでも、特にパンデミック期間内では、政治に利用されてはいけない」と強調した。


◆ 中共の鋼鉄はオーストラリアの鉄鉱石に依存しているため、中共が自動車メーカーに部品の回収と再利用を要求したことから、中共国は鋼鉄の供給が足りなくなっている可能性が予想される。


中共は10月1日、衆議院の対中共国チームから大きなプレゼントが手に入る。

そのプレゼントは米国からすべての結果を背負うように言い渡されることと、スパイの中心である総領事館の閉鎖、そして最も大きなプレゼントは中共国への供給ライン切断である。


◆ 民主党は対中共国チームに入りたくない人がいるが、民主党所属のナンシー・ペロシ下院議長はCCPの人権侵犯にかなり強硬である。


◆ もし中共が10月1日まで生き残れるのなら、衆議院は上で述べたような政策を打ち出す。もし11月まで生き残れるのなら、11月にはさらに新しい政策が打ち出される。


◆ 民主党と共和党はお互い常に逆のこと言い合う、しかしそれは中共を潰すかどうかとは関係ない、お互いの着眼点が違うだけだ。

トランプ大統領が手を出すときはさらに致死的だ。


閻麗夢博士は爆料革命側の人物だが、彼女はこの真相は政治とは関係なく、大切なのは世界の人々の命を守ることであると強調している。


◆ 衆議院は政治を打ち出す前では企業と交流をしなければいけない、企業の生存と発展を考慮する必要があるからだ。

中共のように用なしになったら切り捨てるのとはわけが違う。


◆ 中共の半導体の税金は10年間減税されている。

トランプ大統領は、もし再選された場合は税金を15%下げると承諾した。バイデンは逆に4%増税すると言っている。

もし増税したら、企業はみんなアメリカから逃げ出してしまう。


◆ 三権分立制度は一方的な権力を抑制させ、相互を抑え込むことができる。そして、なにものも法律を陵駕することはできない。


ウォールストリートが自ら中共に送った1200億ドルにはトランプ個人に対する恨みが多く混ざっている。

もしトランプとペンスに何かあった場合、ナンシー・ペロシが米国政府を主導するようになるだろう。




                         引用:路徳社、ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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