8月12日 ナイト・ニュース



◆ アメリカ本土よりB-2ステルス爆撃機3機がインド洋上のディエゴガルシア島に配備された。

オーストラリア、日本、韓国、インドによる対中共のトライアングル戦略の基礎が形成された。


◆ 駐グアム空軍基地のB-1B爆撃機編隊と日本航空自衛隊の合同演習はすでにもう一段階上の戦術の連携に突入した。

また、B-1B編隊は海軍のロナルド・レーガン空母から発艦した艦上機と共に東シナ海の任務を遂行する。


◆ 駐香港の外資銀行は制裁された官僚のためにサービスを提供すれば、米ドルの市場から排除される。逆に制裁された官僚を拒絶すれば、香港版国安法を違反したこととなる。米ドルか、人民元か、駐香港外資銀行は二者択一を迫られている。


◆ アイルランドも中共国から正体不明な種が届けられた。日本では正体不明な種に触ったせいで中毒したため、アイルランド政府は国民に種を植えないよう勧めた。


中共は国内で感染者がいないことを理由に、アラブやブラジルでワクチンのテストを行っている。

ワクチンのテストは衛生条件がかなり整った状況下でないといけないため、雑誌「ネイチャー」はブラジルでの検査に違和感を感じると指摘した。


◆ 閻麗夢博士はニュースマックスのインタビューを受けた、ニュースマックスは7500万の米国民が閲覧しているウェブサイトとされている。

また、インタビューをした元ホワイトハウス報道官ショーン・スパイサーは今でも米政府とは深い繋がりがある。


◆ 実験室で人工操作されたコロナウイルスのゲノムは中共人民解放軍だけが所有している舟山蝙蝠ウイルスのゲノムと一致している。

ウイルスのゲノムは人間の指紋と同じように全く同じものは存在しない。


◆ 閻麗夢博士はインタビューでコロナウイルスは中共軍の実験室で舟山蝙蝠のウイルスを基礎に作られたものだと述べた。また、センザンコウのウイルスやRatg13は全部中共の嘘だということにも触れた。


◆ 武漢から中国国内へのフライトは禁止されたのに、なぜか武漢から世界各地へのフライトは禁止されなかった。

閻麗夢博士はコロナウイルスの隠ぺいや生物兵器について、自分自身が知っていることすべてを伝えた。


◆ ショーン・スパイサーがポンペオ国務長官をインタビューしたときも、中共の様々な罪状を口にした。

ポンペオ国務長官が起訴を起こし、閻麗夢博士はポンペオ国務長官の証人として「コロナウイルスは実験室で作られ、そしてわざと世界にばらまいた」ことを証明する。

これこそがポンペオ国務長官が最も言いたいことである。


◆ ヨーロッパの遺伝子分野の第一人者Giuseppe Tritto氏が本を出版し、その中でコロナウイルスは中共軍の実験室から由来していると明確に記されている。




                         引用:路徳社、ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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