8月9日 モーニング・ニュース



◆ メルボルンの黒人デモ後では、毎日400人を超える感染者が出ている。オーストラリアの主要メディアはひどくBGYされているため、メルボルンで発表された陽性感染者数は現実より低い可能性がある。しかし、オーストラリアの国民はウイルスの由来に対して、もっとちゃんとした認識を持っている。


◆ ファーウェイは「南泥湾計画」を打ち出した、南泥湾はかつて中国共産党がアヘンを栽培、販売に使った経済の要所だった。こんな計画を打ち出したファーウェイは一体なにが狙いだろうか?

ファーウェイの麒麟チップについては論外とされている。


◆ 共産党を滅ぼすための行動ははるか先まで計画されている、例えば閻博士の発言後では、トランプ大統領が行動を起こし、TikTokとWeChatを制裁し、そして香港での全面的な行動をも始めたように。


◆ 林鄭月娥への制裁は香港政府の非合法性を定義した意味を持つ。次のステップは香港金融管理局との金融上の断交、これがメインディッシュである。


◆ 南シナ海問題については、発表したときではもうすでに終結している。

発表できることの裏にはすでに多くのことが起きたあとだ。

ちなみに通達はもう全部準備できている。


◆ 香港金融管理局が共産党側に付き、飼い主に忠誠心を誓えば、それは香港金融が自ら世界の金融と断交したこととなる。


◆ 香港政府は各大手銀行に、無理やり仲間になるように仕向けた。

その内容は、制裁された11人のためにサービスを提供せよとのこと、もし提供しない場合はその銀行の香港での経営権を剥奪する。

つまり、アメリカが経営権を剥奪しなかったら、香港政府が剥奪するということ。


◆ 制裁された11人は香港政府を代表できるが、香港人を代表することはできない。

香港人はこの人たちが制裁されたのを見て、間違いなくいい気味だと思っている。

香港は中共を滅ぼす起点として、その扉が開かれた。


◆ 中共はワクチンがそろそろできると宣伝し、年に2.2億本を作り出すことができるとのこと。しかし、ワクチンは完璧なものではなく、ウイルスを完全に消滅させることはできないようだ。




                         引用:路徳社 ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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