8月7日 モーニング・ニュース



◆イギリスは香港のイギリス国民パスポートを所持している者には帰化する選択肢を与えた。BNOパスポート所持者及びその親族は必ず家族単位での同時入国が要求される。


◆中共は香港にいる外国人に濡れ衣を着せようとしている。

香港警察は拳銃用の弾を4箱所持した罪でアメリカ国籍のパイロットを逮捕した。

勝手に送られてきた箱を不審に思った彼は受け取りを拒否し、配達員に送り返すように頼んだ。しかし配達倉庫に戻された箱が検品され、中に弾が見つかったため逮捕された。


◆閻博士が告発して以来、声を出せなかった多くの科学者がコロナウイルスは実験室由来である説を支持し始めた。


◆ポンペオ国務長官:アメリカはアメリカ人の個人情報が中共の手に渡らないように、5つの計画を打ち出した。


◆もしアメリカ政府がファーウェイの5Gを禁止しなければ、ファーフェイは直接契約を結び、アメリカの5Gを思い通りにできてしまう、これが潜在的なリスクである。


◆中共の超限戦は嘘のプロパガンダとネットのハッキングだけだ。

そのハッキングの手口は:

某銀行をハッキングしようとする際は、まず銀行のサイバーセキュリティ対策部門の募集に人材を送り込み、協力するための内通者を作る。どんな凄いハッカーでも内通者が必要だ。だから根本から整理すれば、内通者がいたところで意味はない。


◆以前トランプ大統領が習近平の不意を突こうとして、マー・ア・ラゴで習近平を招待し、食事をしてる間にミサイルがシリアへ飛んで行った。


◆アメリカは準備万端にならない限り、中共に対して手を出すことはない。もし行動が早かったら、中共はニューヨーク株式市場をハッキングして麻痺させてしまう可能性だってある。


◆アメリカは中国の全てのソフトウェアを禁止にしたわけじゃない、GTVやGnewsのようなソフトウェアがいい例である。


◆グレートファイアウォールが壊されれば、中国国民は真実の情報を手に入れることができる、アメリカは中国国民に対して世界のネットワークを遮るようなことはしていない。


◆中共の影があるAPPが消え、グレートファイアウォールも将来壊されたあと、アメリカは中国国民と交流するための中国語をメインとした媒体が必要となる。そのときのGTVやGnewsがその役割を果たす。また、アメリカが中共国と断交したあと、新中国連邦と国交を結ぶためのツールでもある。




                         引用:路徳社 ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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