8月6日 モーニング・ニュース



◆WarRoomで閻麗夢博士はコロナウイルスは生物化学兵器であることを指摘した。さらに、閻博士はファウチ博士にダブル・ブラインド・テスト(DBT/二重盲検試験)の許否と、ご自身の尿検査をする勇気があるかどうかについて質問した。


◆米国FDAはヒドロキシクロロキンを救急薬品として、3月30日に許可を出したが、6月16日にそれを停止した。その時期はちょうどアメリカの死亡率が下降し、落ち着こうとしている時期と合致する。


◆アメリカ人は貿易協定を尊重し、だからステップを踏んでことを進めている。でも、習近平は尊重されていることには気づいていないようだ。

中共国はもうすでにフェアトレードの対象ではない。協定はもはや何の意味も持たない。


◆1月15日以前、中共はすでにヒトからヒトへ伝染することを知っていた。これはパールハーバーに匹敵することだ。(パールハーバー襲撃前も、日本は米国と貿易協定をさせ注意をそらした)

トランプ大統領の幕僚は何度もそれについて言及した。


◆中共の様々なあるまじき行為を前に、まだ多くの人が奇跡を信じ引こうとしない。

トランプ大統領はすでに見え透いている、習近平との関係はもう大きな亀裂が生じている。

アメリカはもうすでに16万の命を失った、中共とはもう徹底的に断交するしか道はない。


◆アメリカの政界では基本的に中共と連絡を取るのをすべて止めた、崔天凱は誰とも会うことができない。

中共が何百億ドルの仕入れをしようと、再びアメリカと交渉することはない、前の協定で決まったことが中止されることはない。


◆トランプはバノン氏と爆料革命を信じれば、2020大統領選挙で戦うことができる。


◆中共のヒューストン駐米領事館や香港。そして米中関係が元に戻ることは絶対にない。


◆インドは中共製アプリを250種類以上の使用を禁止した。


◆アメリカのアザー厚生長官は火曜日、数日中に台湾を訪問することを明らかにした。これはアメリカが1979年、台湾と断交して以降、最高位の高官訪問である。


◆習近平はずっと虎視眈々と台湾を狙っている、特に最近の中共国国内の動きがそれを物語っている。


◆アメリカが台湾を訪れようとなんだろうと、中共には関係ないことだ。

昨日、閻博士がコロナウイルスは生物化学兵器だと指摘してから、アメリカではすぐに大きな反響を呼んだ。

この大事な時期に台湾を訪問するのは、これから中共偽政権を未承認政府にするためのステップの一つだ。




                         引用:路徳社 ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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