8月5日 ナイト・ニュース



◆閻麗夢博士はビル&メリンダ・ゲイツ財団が2月末、ワクチン開発のために香港P3実験室に莫大な資金を投じたことに触れた。また、この膨大な資金による後押しについても詳細に述べた。


◆閻麗夢博士は中共が赤ちゃんの遺伝子組換えを行っていることについても触れた。このような人間のモラルを損なう実験は、武漢コロナウイルスの遺伝子組換えと同様である。


◆アメリカ国家安全保障問題担当ロバート・オブライエンが治療を受けたあと、検査結果が陰性になり、火曜日にはもうホワイトハウスへ戻り、仕事をしている。

ヒドロキシクロロキンの効果はもはや一目瞭然である。


◆感染が拡大し続けているアメリカは中共への総攻撃をする前に、内部を安定させる必要がある。

ファウチ博士は科学者という身分を利用してヒドロキシクロロキンの効果を否定しているが、現在行われているすべての行動は全部ヒドロキシクロロキンを非処方薬にするためである。


◆ファウチ博士は何日か前の聴聞会では、答えが矛盾していたり、どっちとも捉えられるような返事をしていた。

彼は家でのパーティーや旅行を推奨しないが、「大人数のデモ」(黒人デモ)については否定しなかった。


◆親中共派はヒドロキシクロロキンを使ってトランプを陥れようとしている。トランプを完敗させるだけでなく、あわよくば爆料革命をも滅ぼそうとしている。


◆トランプ大統領が「精密な兵器」と言ったすぐ、閻博士も追うように、新型コロナウイルスは「舟山コウモリを骨組みに、遺伝子操作によって毒性が強化されている」と追撃をした。


◆トランプ大統領にとって重要な力になっているのは爆料革命である、WarRoomも爆料革命の力で、もちろん新中国連邦も。

トランプ大統領が任命した内閣ですら、ヒドロキシクロロキンは意味がないと裏切ったりする、民主党の州長らも対抗している、これらは全部トランプ大統領に大きな影響を与えている。


◆ヒドロキシクロロキンが今争いの的になっていること自体が人類にとっての災難である。

中共とアメリカの利益を優先する団体との結託は、人命を賭けと政治のための生け贄にした。


◆もし反トランプ勢力が政治の舞台に上がれば、中共はアメリカの親中共勢力と協力し、ウイルスをばらまくのを止めるでしょう。

ヒドロキシクロロキンは人命を助けられるだけでなく、トランプの再選を決める大事な要素である。


◆中共は何千種類のウイルスの開発を急いでいる、もしヒドロキシクロロキンで早く状況を打開せねば、新しいウイルスがやって来たときでは、効果がなくなるのかもしれない。


◆閻博士は情報によると、中共の官僚は12月末からヒドロキシクロロキンを服用しているとのこと、だから今まで中共の高官がコロナに感染している話を聞かない。

どうして中共の官僚が服用するのに、国民は服用してはいけないのか?

政府が国民を殺そうとするのは、アメリカや西側の人々にとっては理解できないことだ。





                         引用:路徳社 ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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