8月4日 ナイト・ニュース



◆トリップドットコム・グループの創始者、梁建章(James Liang)が公開した文章では以下のように述べた。「世界とのインターネットを開放すれば、アメリカがTikTokを禁止にしたことを根本から打ち勝つことができる」。

現在この文章は削除されている。


◆中国人は全世界で一番高い税金を払っている。

中共は2000憶ドルを毎年の軍事費に使っていると公表した。

毎年治安の維持と後方支援にかかっている2000万ドルは軍事費として計算していない。


◆南シナ海最新情報:中共戦闘機と軍艦が南沙諸島に到着。


◆フランス外務省より:現在の状況により、フランスは2017年5月4日香港特別行政区と交わした引渡し条約を引き続き遂行することはできない。


◆今年、中国では900万人の大卒者が職に就くこととなるが、6月の大学卒業生の失業率は19.3%で、市町の失業率5.7%の三倍である。

しかし、中共政府は第二期のGDPは3.2%増加していると謳っている。


◆アメリカ政府は中共の駐米記者のビザの延期を一人残らず拒否した。


◆ルーマニアなどの東欧国家は今まで共産主義より深刻な被害を受けてきた。しかし、今の彼らは共産主義から徹底的に別れを告げようとしている。

これは中共の東欧での影響力に大きい打撃を与えるでしょう。


◆ツイッターでジョージ・フロイド氏逮捕の際の警官による撮影記録が公開された。

動画にはジョージ・フロイド氏が最初に「息ができない」と言ったとき、首は圧迫されていなかった。

https://twitter.com/i/status/1290432176262184962


◆北京の駐中国米大使館が家具やパソコンなどをオークション形式で販売していた。

これは米中間の「絶交」は間近ということを意味するのか?


◆トランプ大統領より:中国はこの精密的なウイルスをばらまいた。


◆WHOより:武漢は新型コロナウイルスが異種間の感染を拡大させた場所じゃないかもしれない。

これには二つ隠された意味が含まれている。

まず、異種間感染について。これはつまりウイルスは自然界からで、実験室からではないことを暗示している。

二つ目はウイルスの由来は武漢からではないかもしれないこと。これはP4実験室を隠すためのものなのか?


◆路徳社は1月19日に感染は拡大すると放送した。1月23日では法治基金の新年会の後、その情報はバノン氏によってホワイトハウスに伝えられた。

そのとき、中国ではヒトからヒトへの感染が始まっていた。

しかしファウチ博士は感染は拡大しないと発表、しかも旅行禁止令に反対していた。


◆路徳はこの精密なウイルスについての重要な情報を十何ページにも渡る報告書を出した。これらはこのウイルスは生物化学兵器であることを証明している。

このウイルスは生物遺伝子の組み換えをされている、だから生物化学兵器並みの効果を持っている。


◆閻博士は6ヶ月でこのウイルスを作ることができると話した。

だから、アメリカはもうこの生物化学兵器を作る過程について完全に把握している。


◆TikTokがどうなろうと中共が滅ぶことはない、でもトランプ大統領はTikTokをビル・ゲイツを仲間にするための道具にした。

ビル・ゲイツの背後には多くの民主党の有力者がいる、中共を滅ぼすためには民主党の力を借りる必要もある。

トランプ大統領が本当に禁止したいのはWeChatだ。


◆ウォールストリートにとって資本がすべてだ、中共から蜜が吸えなくなったら、すぐに方向性を変える。


◆路徳も中国から正体不明な種が送られて来た、前アマゾンで種を買ったことがあったから、情報が抜かれていた。

中共はまともなことは何もできないくせに、悪いことなら誰よりもできる。フェンタニルやら偽ドルやら、ウイルスをばらまいたあとはまさかの毒種。


◆アメリカ国内ではやっぱり両党が力を合わせて中共を滅ぼすことが大切だ。

民主党には中共を滅ぼそうとする勢力がある、共和党の中にも中共と繋がりを持つ勢力がある、大事な時では各勢力のバランスが大事だ。


◆アメリカの政治家はアメリカ人の利益を基準としている。

民主党や共和党の由緒ある有力者だけが中国で利益があるわけじゃない、トランプファミリーですら中共とは多くのパイプを持つ。

中共は簡単に滅ぶなど、そんな甘い考えを持たないことだ。

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