7月30 モーニング・ニュース 



◆スパイである袁弓夷がついにその尻尾を見せ始めた。


◆シンガポール総理李顕竜が、次期総統は中国と安定した関係を築くように望むと述べた。

また、香港が新国安法を受け入れられるようにと述べた。

このような「安定」は新疆ウイグルよりも地獄を見ることとなるだろう。


◆1月29日に路徳社がクロロキシンを推薦してから、半年経った今でもクロロキシンはアメリカで受け入れられていない。

最前線の医者や副大統領がクロロキシンの有効性を認めているのに、中間層によって阻まれている。

これは中共が西側の医療体制に長く浸透していることを意味する。


◆米豪2プラス2共同声明の概要:パンデミック対策、インド太平洋の安全、台湾の支持、ファーウェイ5Gの拒否、共同防衛。


◆マイケル・ピルズベリーがルドルフをインタビューしたとき、日本は強い同盟国になれるのかどうかについて触れたことがある。

中共国には多くの日本企業が引っ越そうとしている。


◆全世界の対中共包囲網がそろそろ完成する。


◆中共は国内で大規模な徴兵をしている、苦し紛れの抵抗をする可能性がある。

台湾、日本、南シナ海が中共の軍事による脅威を受けている。

第一列島線は攻撃を簡単に受けるが、オーストラリアは第一列島線の後方基地として、強いバックアップができる。





                         引用:路徳社 ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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