7月29日 ナイト・ニュース



◆中共の使い捨て人事。唐娟は弁護士すらつけてもらえず、中共国に戻った唐娟の娘も人質となる。米国にいる中共スパイは正しい選択が迫られている。


◆インドがフランスから購入した5機のラファール戦闘機がインドへ向かい、アンバラ基地に配備された。

アンバラ基地は中共国とパキスタンの国境から200kmほどの場所にあり、国境の守備力が強化される形となった。


◆米海軍初のF-35C中隊が実戦配備可能に。F35Cは空母打撃群と共に行動する日がすぐにやってくるかもしれない。

米空軍E-8C空中作戦本部(BIGGY57)が再び広東~香港沿岸に接近。


◆ポンペオ国務長官、エスパー国防長官、オーストラリアのマリセペイン外相、リンダレイノルズ国防長官らは米国のワシントンで(2+2)会談を行った。そのテーマは:CCPウィルスと南シナ海。


◆習近平氏はAIIBで、米国主導の世界銀行と日本主導のアジア開発銀行に対しての攻撃が核心であることを述べた。


◆ハッカーがバチカンの内部ネットワークに侵入し、カトリック教皇のレターヘッドを利用して中共とやり取りをしていたことが見つかった。


◆閻博士は、「私は消されても、中共ウィルスの真実を世界に伝えなければいけない」。路徳社の1月19日の番組は、前もって人助け+中共を滅ぼすことができた!


◆フリーダムサミットで閻博士の登場は、コウモリ女石正麗とLancet Magazineが宣伝した中共ウィルスの嘘を破った。


◆米国で多くの州に中国から送り先不明の種が送られてきている。政府は絶対に使用しないようにと注意を促している。


◆スポルディング将軍は「超限戦」という本について話した。2002年では、小説のようなばかげた本だと思ったが、2010年国家安全保障担当大臣になった後、「超限戦」で述べられている攻撃が音をも立てず、毎日起こっていることに気づく。


◆閻博士は29日の夜、中共ウイルスの真実について1時間をかけて詳しく説明する予定である。





                         引用:路徳社 ling

                         編集:楚材先生 翻訳:上懐玉

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