7月29日 モーニング・ニュース

新中国連邦ニュースまとめ1


◆2020年1月19日を振り返ると、その日の路徳社ネットTVは歴史的な放送回だった。ウィルスの人から人への感染、パンデミック、突然変異、中国共産党のコロナ禍隠蔽、中国共産党軍部からウィルスはもたらされたもの等。前の4項目については決定事項で覆すことはできない。最後の1つは閻麗夢博士自ら結論付けるしかないだろう。


◆FOXニュースの取材の2週間前に、(閻麗夢博士は)自身の弁護士と十分にコミュニケーションを取り、問題を良く理解した上で、FBIやその他の関係部署に連絡して検証を行った。


◆FOXニュースが真実を広めようとしたため、今回の取材は大きな抵抗にあった。中国共産党上層部も隠蔽工作組織であるディープステートも阻止しようとした。


◆閻麗夢博士は現場を目撃した証人である。アメリカの司法では、一千回全く同じことを証言できればそれが真実となる。なぜなら、自分で体験したからこそ、毎回同じ証言ができるからだ。


◆閻麗夢博士は真実の始まりに過ぎず、まだ多くのことが語られていない。


◆閻麗夢博士は『Nature』に掲載された論文の共同第一著者であり、『Nature』や『The Lancet7月29日 モーニング・ニュース』に掲載された論文はいずれも広く引用されている。


◆シリアのハムスター実験は、中国共産党政府が住宅の隔離や建物の封鎖を要求することが非常に危険であることを証明している。自宅隔離になったら人は死に物狂いになり、一人でも感染したら、家族全員助かる見込みはほぼないだろう。ウィルスの感染力が強すぎるからだ。


◆SARS-CoV2の病理と拡散実験は全てP3実験室で行われており、沢山テストしたが、論文ではMalik Peiris教授が言及したくないものを隠すために自ら消したものもあった。


◆「爆料革命」と路徳社は、閻麗夢博士にこの暗黒世界をより深く理解させた。華人メディアはどれも聞くに堪えないため「爆料革命」のネット番組がとても重要なのだ!


◆アメリカでは、段階的な審査と試練を経て上層部と世界に真実を広め始めた。世界中の人をより速く目覚めさせることを期待する。


◆中国人だけでは中国共産党を完全に倒すことはできず、外部の力に頼らなければならない。中国共産党は魔の手を世界に伸ばしている。


◆郭文貴さんは閻麗夢博士が中国共産党から逃げた時、自らの力を使って強力に援助した。郭文貴さんと路徳さんの助けがなければ博士がアメリカに来ることはできなかった。


◆中国共産党はあまりにも多くのデマを流しすぎており、以前(「爆料革命」の)戦友たちはそれを深く理解していなかった。だが自分の番になった時、ある日突然「自分は本当に存在するのか」とさえ自問することになる。





                         引用:路徳社 ling

                         編集:楚材先生 翻訳:茉莉花

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