7月28 ニュース



◆米国大手メディアが集まった、トランプホテルで開催されたフリーダムサミットに、路徳社は中国人メディアとして初めて参加した。また、米国政府関係者へのインタビューをも行った。


◆会議に参加したC-SPANは米国の政治専門メディアで、主に議会中継や、一般教書演説や民主党全国大会、共和党全国大会などの生中継を放送しているメディアです。

C-SPANがこの会議に参加したのはワシントンDCがすでに中共を滅ぼす流れにあることを意味する。


◆会議の参加者は全員米国議員で、また、ピーター・ナヴァロ、郭文貴、トム・コットン、エリザベス・H・ブラックバーン、ゴードン・チャン、ジム・バンクス、ロバート・スポルディング、ビル・ガーツ、マイケル・ピルズベリーなどの議員も参加した。


◆明日にはテッド・クルーズも会議に参加する。

そして最も重要なのは閻麗夢博士の登場だ。


◆我々が最初にインタビューしたのはデビッド・ブラッド氏で、彼は2014年~2019年の間バージニア州の下院議員だった、彼は共和党に所属しているが、民主党政権で議員を務めていた。彼はインタビューの中で路徳のネクタイを見て、新中国連邦のロゴについてよくしていると話した、また郭文貴さんは明日来るのかどうかについても訪ねたが、来られないことを聞いてとてもがっかりしていた。


◆今回のインタビューを受けた各議員は会議終了後、各々ロイヤルスイートで記録動画を撮らなければいけない約束になっていたが、ピーター・ナヴァロはエアフォースワンに搭乗しなければいけない用事があった。

仕事中だった彼をこの場に来させたトランプ大統領の意図は考え深いものである。


◆バノンさんやナヴァロ氏は新中国連邦について言及した。また、バノンさんは中共ウイルスや中共を滅ぼすことについても触れた。

ナヴァロ氏がこの場に一時間もいて、その隣には新中国連邦に関連する動画が流れている、すなわちこの画像が語る意味は一目瞭然である。


◆明日午前中での最重要ニュースは、閻麗夢博士がC-SPANを通じて、全米に向けた生ライブを行うことである!


◆バノンさんは明日の閻麗夢博士の生ライブ以外に、何度も路徳社の放送を見るように促した。

バノンさんがナヴァロへの1時間にも及ぶインタビューでは、新中国連邦への認可や、路徳社はインタビューの制限を受けないことについても触れた。


◆路徳社なんて誰も知らなかった、すべては爆料革命や郭文貴さん、新中国連邦のおかげだ。

爆料革命が真相を伝えることによって、民意を一つにすることができた。だからこの議員たちが支持してくれるようになり、戦友たちが立ち上がり、新連邦の国旗を振るい、これらが大きな反響を呼んだ。

今は新中国連邦が概念股を作るときである、すべては貴方にかかっている、貴方がいないと成り立たない!


◆明日閻麗夢博士が話す真相は核爆弾並みの威力がある、コロナウイルスはパールハーバー襲撃と同じであることを明確にさせ、中共政府に直接ダメージを与える。

新中国連邦は明らかに認可された、習近平は総書記だが、もう中国と中国人を代表する主席ではない。


◆「生物化学兵器」ならば、開戦は間違いない。

しかしその前にトランプ大統領の代わりに話してはいけない、大統領は経済や軍事などをしっかり準備してからじゃないといけないからだ。


◆路徳社と爆料革命はすでに米国政治の中心部に入り込んだ。

新中国連邦は中共政府の代わりになる、そのためにも路徳社は実力のある媒体にならなければいけない。





                         引用:路徳社 ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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