7月26日 ナイトニュース



◆オーストラリアの国防大臣が外務大臣とともに明日アメリカへ行き、ポンペオ氏と会談する。オーストラリアの未来に関わる大事な会談である。


◆中共ウイルス(新型コロナウイルス)による世界の合計感染者数:16,184,965人。


◆中共ウイルスの蔓延は精神疾患を引き起こし、シンガポールでは自殺が多数起きている。


◆7月24日、米国法務省より、シンガポール在住の男性が偽のコンサルタント会社の設立を認め、中国政府のためにアメリカ政府及び軍関係者の情報を流していたとのこと。


◆オーストラリア政府は中国政府の南シナ海領有権の主張を「非合法」と正式に表明。また、米国を支持すると述べた。

これは米中関係が第二段階に突入したことを意味し、国際社会では米国側か中共側か、どっち側に付くのかという選択を迫られている。

続いてファーウェイの5Gを採用しなかった国々はみんな米国側に立つ。

南シナ海の強制撤去が始まれば、オーストラリアは間違いなく参加するでしょう。

これはオーストラリアに対し、中共のBGY(脅迫、賄賂、性)の失敗を意味する、確かに少し前までのオーストラリアのBGYはかなりひどかったが、しかしそれはいとも簡単に覆った。


◆安紅が南半球で最も古い新聞である、オーストラリアのフェアファックス・メディアの日刊紙、シドニー・モーニング・ヘラルドのインタビューを受けた。

もしこれが二年前なら、寄稿した記者は完全に干されるでしょう。(実際二年前もインタビューを受けたが、発表することができなかった、インタビューしたチームも廃止された)


◆中共はずっと「ウォールストリートジャーナル誌」などの大手メディアを使って、爆料革命のスキを見つけては批判し、ずっと爆料革命を陥れようとしていた。



                          引用:路徳社 ling

                          編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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